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●世界初、Bluetooth™通信によりau BREW®搭載携帯電話での操作が可能
●第1弾のロボットは、JinSato氏のC1の基本設計をベースに量産モデル化。
●国内低価格量産モデル初のジャイロセンサー、加速度センサー標準搭載*1。
●難しいプログラミングは必要なし
ロボットのモーションが手軽に作成可能なPCソフトウェアが付属。
●手軽に歩行パターンの生成が可能
パラメーターの設定で歩行パターンの生成が可能なPCソフトウェアが付属。
●本格的にロボットのプログラミングを行いたい場合は
『JSR-SDK for E001』をベースとした『Pirkus・R SDK for RE001』に含まれるライブラリーを利用することで、C言語にてオリジナルのロボットコントロールソフトの開発を比較的短期間で行うことが可能となります。
*1 2004年12月1日現在当社調べ、 Developerモデルを除く
■Pirkus(ピルクス)をC言語でプログラミングしてみよう
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